毎日連載中|夫婦世界一周エッセイ

WORKS|mediumの著者 相沢沙呼さんの取材・撮影を担当させていただきました。 

本日発売の週刊プレイボーイ「本人襲撃」の、撮影・執筆を担当させていただきました。

今年度No.1ミステリーとの声も高い「medium 霊媒探偵 城塚翡翠」の著者、相沢沙呼さんへのインタビューです。

僕の思い出深い「このミス」は、チームバチスタの栄光、ブレイクスルー・トライアルなど。

まさか自分がこのミス受賞作家のお話を伺うことができるとは思いもしませんでした。

相沢さんは本当に男性が書いているのか?と疑われるほどの女性の細やかな描写の秘密や、緻密に計算された展開がどうやって生み出されるかなど、小説作りの裏側を垣間見ることができました。

「medium 霊媒探偵城塚翡翠」は全てが伏線、と称されるほどの衝撃な展開が特徴です。

記事には書けなかった内容ばかり。

僕の印象では、ミステリー小説は紙の本で読んだ方が楽しめる気がするんです。

「あれ、これってどういう展開だったっけ?」という時にパラパラと前に戻るかの感覚が、ミステリー小説の醍醐味。

ハードカバーの重厚な雰囲気と

ぜひ、本編をお手にとってみてくださいね。

 

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